メールを送っても無視される!どうすれば返信がもらえるようになる?

<奴隷> からの脱出方法についてお話します。※え?奴隷ってどういうこと?という方は先に好きな女が社内やサークルにいる!メールの送り方を教えてを読んでください。

耳に痛いことをたくさん言いますが、それだけ奴隷解放が困難であることと、真剣さ・意識の高さがないと、あなたを救済できません。それだけ重い内容になります。

私の厳しい言葉は、そっくりそのままあなたへの愛だと思ってください。それぐらい厳しいんです。普通は、奴隷に堕ちた男の恋は ジ・エンドと考えて問題ありません。あなたの人間性が拒否られて、あなたの人間性が無視されているんだと認識してください。

感情を制御できず、女に追撃メールをする男を誰も止めません。だって、ライバルが一人減るからです。ライバル男たちから ♂「シメシメ(笑)」 ♂「ザマァ見ろw」 って思われて、放置されて終わるだけ。

♂「え? ちょちょいのチョイって、簡単に挽回できるんじゃないの? ただのメールじゃないか!!」
なんて、まだ考えているあなたは、メールをメールという特殊な機能としか見ていない。
メールという特別な機能を使った上での出来事なんだから、リアル、実生活での関係性にはあまり影響がないとか、甘いことを、まだ心のどこかで思ってる。

メール拒否られただけとか、ただメールの返信がないだけとか軽く考えすぎ。あなたの人間性が全拒否されているという事実を認識してください。

ここまでビシッと前提を踏まえた上で、奴隷脱出方法をお話します。

今後、この女を相手にメールを使わない

この女を相手にメールをしないでください。あらゆるメッセ手段を放棄してください。リアルでの接点のみで勝負すること。

女からの反応がない!良い感触がない!どうすればいいの?】など、このブログを駆使して本人の目の前で、本人を前にしてのみアクションを起こすことに集中してください。

でも、そんなことを言われると、
♂ 「メールやりとりできている、他の男たちに負けちゃうじゃないか!!」
♂ 「いや〜、メールしか接点ないから、それムリだねw」
♂ 「メール拒否を挽回する方法が、メールしないコトってどういうこと? アホなの?」
って、言いたくなりますよね。気持ちはわかりますが、メールを継続したところで、他のライバル男にすでに負けてますし、メールを継続したところですでに女との接点はないです。

たとえ、同じ部署、同じチーム、同じフロアーで仕事をしていて、直接距離1mで仕事をしていても、プライベートなメール上に接点はもうない。それがメールを拒否される、人格を拒否されるということです。

奴隷状態を、奴隷のまま解決しようと思ってももう無理。なので、メール攻略という土俵からおります。

♂ 「いやいやいやいや! だーかーらーね、メールしか接点ないから、メールを使ってなんとか挽回する方法とかないのか? って部分を聞いてるんだよ? わかる? 」
って、さらに言いたくなりますよね(笑) はい、だから メールで何とかする方法がないんです。

♂「え? ちょちょいのチョイって、簡単に挽回できるんじゃないの? ただのメールじゃないか!!」
って、奴隷に堕ちてなお、本気で思っているようなら、女をナメてるとしか言えませんし、拒否られないように、距離と温度感に注視して、上手くコミュニケーションを取っている他のライバル男たちをバカにしているとさえいえます。

職場やサークル内で、リアルな接点があろうとなかろうと、メール上の接点はもうなくなった ので、メールやメッセを一切使わず、関係性を修復してください。これが近道です。

あなたがメールを送れば送るほど、女がメールを受ければ受けるほど、あなたのことが大嫌いで、不愉快で、怖い存在と感じます。
ストーカーと思われて、訴えられるのも時間の問題です。

メールだけのコミュニケーションを快く思っていない女も多いですから、メールを使わず直接的なコミュニケーションに作戦変更したとすれば、あなたから受ける印象も変わると思います。その結果、女から見直されて初めて、メールを再開できるかもしれません。

でも追撃された記憶がありますから、メール上での関わりは基本的にない思います。メールはあくまで手段です。目的ではないので、あまり悲観しなくても良いでしょう。

でもそんなの耐えられない!そんなの辛いよという男たちもいると思います。めちゃくちゃ不利ですよね? めちゃくちゃダメージでかいですよね?でも、だから<奴隷>っていうんですよ。

なんか面白そうだからと、とりあえず奴隷って言葉をテキトウ使っているんじゃないです。本当に不自由で、本当に厳しくて、本当に苦しくて仕方が無いんです。だから奴隷なんです。

女に「普通に挨拶」されただけで、「あの女は俺に気がある」と思い込み、自分が傷つくのを怖がり、「俺が告白してやるんだ」とあくまで上から目線で自己防衛し、社交辞令を真に受けて女にアプローチして♀「あなたに気があるわけじゃない」と言われて落ち込み、女に「やんわり」お断りされても気にしない・気付けないし、女に「きっぱり」お断りされたら、それは「あいつは俺に気があるのに、気を持たせるためにあんな事言ってる」と脳内変換して、男は自分の希望をごり押しして通して当然、女はいずれそれを受け入れて当然と考えて、俺が拒否されるなんてありえないという謎の信念に基づき、女に繰り返しアプローチ。

感情的な振る舞いのツケは、必ず払うことになります。それが<奴隷>なんです。

私がわざわざ指摘しなくても、メールを継続したところですでに女とのメール接点はないということが、ご理解いただけると思います。

3行メールとか、ゾーン返信とか、メールテクニックはいろいろありますが、あなたがメールを送れば送るほど、女がメールを受ければ受けるほど、あなたのことが大嫌いで、不愉快で、怖い存在と感じます。

最近ではめっきり<奴隷>を味わっていない私ですが、モテない恋愛最底辺地獄のときは、奴隷に堕ちたかもと感じた場合、手遅れになる前に、直接コミュニケーションに切り替えていました。

早め早めに手を打っていたせいで、手遅れにならなかっただけじゃなく、当時はニガテだった、直接コミュニケーションの腕も磨けましたからネ。
奴隷状態を、奴隷のまま解決しようと思ってももう無理。なので、メール攻略という土俵から、さっさとおりちゃいましょう。

  • メール攻略を、メールの世界だけでなんとかしようと思っても限界がある。
  • メールしか接点がない場合、メールを完全に拒否されると、どうにもできない。人は神ではないため物理的限界を越えることは出来ない。

だからこそ、感情で動くのではなく、ロジカルに、粛々と手を打っていくことが大事になってきます。
また、この女へは奴隷対応だからといって、他の女にも同じように奴隷対応する必要はないので、予備女の調達をしっかり行い、あなたのグラスの中身をより良いモノ変えてください。そうすることで、リアル接点における関係性も少しづつ変わっていくと思います。

耳に痛いことをたくさん言いましたが、それだけ奴隷解放が困難であることと、真剣さ・意識の高さがないと、あなたは自ら奴隷開放できません。
リアルでの接点をおそろかにせず、慎重に、しっかりと、対応してもらいたいと思います

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